
馬並みのニーゼロニーロク
『馬並み』と言うと、俗に、馬のようにでっかいち〇このことを指すわけだけれど、時と場合によっては持ち主にとっても相手にとっても捉え方が変わるのはおもしろいところで、ないものねだりだったり、宝の持ち腐れだったり、はたまた馬子にも衣装ならぬ馬子にもち〇こなんてこともあるかもしれないし、要するに、人間万事塞翁が馬ならぬ珍珍万事塞翁が馬という事なんだと思います。(違う)
江戸時代に流行った黄表紙(きびょうし)と呼ばれるラノベには、馬並みの客が嫌すぎるあまり泣いて拒絶する吉原の新人遊女を、内勤が必死に宥める図版が載っていたりしますが、デカすぎると女性は嫌がる傾向にあるのは江戸時代も現代も同じだったようで…。笑
『わっち、あんなデカいの嫌でありんす!』
『まぁまぁ、そんな泣かないで、あの人はほら、金払いの良い常連さんだから、なんとか頼むよ…』
現代ではいくらお客と言えど、女の子が嫌がることを強要するのはご法度中のご法度。
この時代の遊女には本当に人権がなかったのだなぁ…と心が痛みます。
今みたいにウエトラもない時代、そんなでっかいモノを内臓にブチ込まれる苦痛を想像すると…ひゃぁぁあ玉ヒュン…。😱
持ち主にとっても、周りが思うほどそんなにいいものではないということは、実際に時々耳にすることがあります。
座りションの時に便器についてしまうことがあったり、シンプルに日常生活で邪魔になるし、何より女の子に痛がられる事が多いのが一番ショックだそうで、その件についてはどちらにも同情できてしまって切ない!笑😢
事実、大きさがほぼ意味を成さないのは、実戦で如実に感じるところではあったりなかったり。笑
角度、当て方、圧、速度。
この重要性を理解しているか否かで天と地ほどの差があったりなかったり。
大きさより使い方。マジで。
以前、寝バ〇クの最中に急に腰を回し始めた殿方がいて、腰は回るんだが中のち〇こは連動していないのでただ後ろでチューチュートレインを始めた人みたいになって、え、これ私も回った方がいいやつ❓って困惑したことがありまして。ええ。
きっと彼の想像では、腰を回せば中のち〇こも回ってぐりぐりできると思っていたんでしょうね。ええ。
できるわけないやん(´・ω・`)ww
なんでできるとおもた
直前にチューチュートレインしてるAVでも見たのかしら。
馬並みだっただけに。
惜しかった、、
大きさより使い方。マジで。😒笑
とは言いつつも、巨根、嫌いじゃないです。←
というより、大好きです。←
石膏で型取って、コレクションにしたいです。
それが無理ならせめて切り取って持ち帰ってコレクションにしたいです。
なかなかOKしてくれる人がいません。(当たり前)
馬並みが馬並みの量の精〇を出すのはとっても興奮しますね。ええ。
多くの殿方が潮〇きを喜ぶ気持ちがよく分かります。笑
馬は一回の射精で多い時には100mlほど出すそうで、リアルで『いっぱい出たね…///』ができるのなにそれえっち。
それだけ出れば色んなところにぶっかけたい放題なにそれえっち。
いいなぁ、ぶっかけられt(黙)
( ᐙ )/
2026年、私らしく気ままに、エロには貪欲に、楽しいことに全力を注いで参ります。
馬が合う殿方とたくさん出会えたら良いなと思います。🤤
可愛いお馬さんたち、間違えた、おマゾちゃんたち、どうぞよろしくお願い申し上げます。
◆
新年一発目は巫女さんコスでの対戦と相成り候。
犬夜叉の桔梗でお馴染み、戦国時代に特に多かった歩き巫女は、史実、巫女としてのお仕事以外に抜きのお仕事もヤッていたんだそうで…。
ふーん、えっちじゃん。😒😒😒
本日も23時まで。
お待ちしております。
😈ψ… しほ

