
爆音ガチ〇キ連続ア〇メ
最近、あまり音〇キをしていないなぁ、と重低音不足だったので補充をして参りました。
『DRUM TAO』というパフォーマンスグループが好きなのですが。
殺陣やアクロバティックなダンスパフォーマンスを交えながら、和太鼓を中心に篠笛や琴、三味線などの和楽器を演奏するわけなのだけど、これがもう、どちゃクソにぶっ刺さるやつでして。
筋骨隆々の面々が、上裸でこれでもかってくらいに和太鼓を叩き狂い、踊り狂い、これでもかってくらい力強い音の響きでぶん殴られる感じ、秒で沼。
一切ブレない軸、一切ブレない一定のリズム、一切の無駄の無さ、一糸乱れぬ音と振動がひたすら脳みそと子宮に直撃する感じ、これはもう実質セックs(何を言ってる)
公演ごとにテーマがあって、ロックやEDMとのクロスオーバーをやったりもするのだけど、重低音×重低音の爆音責めとかこんなのどう考えても連続ガチア〇メ不可避。
潮吹きそう←
メンバーの中には少ないながら女性もいて、もう、あの、抱いてほしい。😒笑
女緊縛師に通ずる色気と覇気と威厳。
抱かれつぇーー!
あまりにもカッコよすぎる、、
神々しい筋肉と血管をオペラグラスでロックオンしながら1時間半延々と轟音を浴びて、無事絶頂。✌️
とっても幸せな時間でした。🤤
音楽はクラシックやポップスをよく聴くのだけど、トランスミュージックも好きで(TiestoやGroove Coverageをよく聴く)、じゃあ重低音が聴きたければクラブに行けばいいのではと言うと、それはちょっと違くて。
クラブのノリというか、やりらのノリが合わないのと、クラブというものにビビりまくっているヘタレなので。笑
私、シャブは、まだ、いらない。笑
お子ちゃまなのでCBDで充分です。👶🍼
あと、テキーラもコカレロも飲めないし!
安全なクラブももちろんあるのだろうけれど、なにより、重低音で踊りたいわけじゃなくて、イキたいだけなの(何を言ってる)
その点『DRUM TAO』のライブは、バッキバキの筋肉と爆音の生音で視覚と聴覚を同時に快楽責めしてくれる最高のバチボコセックs(何を言ってる)
音〇キしたいときは『DRUM TAO』一択です。フェチだらけ。
音って良きですよねぇ。🤤
どっかのアタオカほどでないにしても、音フェチという方は一定数いるのではと思います。
アレの音とかアレの音とかアレの音とか…グヘヘ
たしかに、音を快楽のバロメーターの一つにしている面は昔からあって、江戸時代の春画には、遊女と客の曲茶臼(きょくちゃうす)が度々登場します。
芸達者且つ床上手が当たり前とされた遊女のとっておきの夜のお作法で、茶臼(グラインド騎乗位)の最中に遊女が三味線を披露し、快楽に押し負けることなく最後まで弾き切れるかを見せるパフォーマンスがあったりしました。
そういえば、『全裸監督』でも快楽の程度に合わせてホラ貝を吹くというシーンがありましたね。
鈴付きの首輪や乳首クリップもあるし、快楽を表現あるいは体感する上で、音は不可分な要素だということがよく分かります。
余談ですが。
この季節になると、某吉野家の牛すき鍋膳が好きでよく食べるのですが。
冬期限定とあって人気なのか、行くと店内中のお客さんがそれを頼んでいるようで、いつもあちこちから卵を溶く音が聞こえてくるわけですね。
ね。お察しかしら。
バカエロいんですよ、その音が。
ナニがとは言いませんが“あの”音なんですよ。
色んなところから卑猥な水音、気分は乱〇パーティ。
ご飯がすすむんですよ。
どうかしてるぜ!(私が)
◆
日記を読んでご指名下さる皆様方、本当にありがとうございます。
しっかりリサーチをして頂いていることはもちろんのこと、少しでもあなた様のフェチに刺さっているのならとても嬉しいことです。
(詳細は過去ログを漁っていただき『お品書き』をご参照ください。)
(自己紹介的に書いた一番最初の日記は、おそらくサイト運営川に消されてしまったので、後日改めて再掲します。そちらも合わせてご参考までに。)
お察しの通り、私は、いわゆる典型的なイチャイチャプレイや疑似的な恋人接客は一切しません。
万人受けするタイプではありませんが、私と同じようにアングラ的嗜好をひっそりと隠し持って生活している方や、あるいはそんな片鱗のある方とぶっ濃い性の遊びを楽しめる仲になれたら本望です。
癒しはありません。笑
快楽にまみれて、どうぞ、満身創痍でお帰りくださいませ。🙇笑
本日も23時まで。
よろしくお願いいたします。
😈ψ… しほ

