
お゛っ♡///、多様性
ドラッグストアにて。
しれーーっと売られておりました。
いい時代です。🤗🤗
この電マってやつは、やれ肩こりダー、やれ腰痛ダー、決して核心には触れず、それとなーく濁された文言で、さも健全な健康器具風を装っているくせに、ちゃっかりしっかり防水機能を付けていやがるのが隅に置けねぇでやんの。
ヤる気まんまんじゃねぇか。🖕(゜д゜🖕)
清楚な顔して淫乱なんかワレ。
素晴らしい機能のおかげで、いつもお風呂でお世話になっておりますぅー。←
いつも思うのだけど、あれ、20段階もいらないのよね。笑
商品としてはバリエーションあった方が売れやすいのかもしれないけれど、モード切り替えも特に良いとは思わないし、なんか、AVを鵜呑みにしちゃった“勘違いテク自慢なんちゃってS野郎”みたいな感じがして萎えるww
最弱一択。
バンドで固定する時は尚更ね。←
最弱一択。これ鉄則。
さてさて。
電マと言えば、さらば青春の光さんの面白いコントがありますが。
AVの撮影現場に、電マを開発した人がそんな目的で作ったんじゃないからAVで使うのはやめてほしいとクレームを入れに来る話。
2人の会話が全く噛み合ってなくて面白いので、ぜひYouTubeで見てみてください。
…と、言いたいところなのですが。
電マの元となったバイブレーターの起源は、実は列記とした性的用途だったのをご存知でしょうか。😏
つまり、『そんな目的で作ったんじゃない』というネタ中のセリフは考証的には若干誤りで、元々『そんなつもり』で作られたのが我らが元祖バイブレーターだったわけです。👏
古代ギリシャ・ローマ時代から19世紀初頭までの長い間、西洋では、女性のヒステリーは子宮からくる(骨盤内の鬱血)と考えられていました。
(ちなみに、ヒステリーの語源は、古代ギリシャ語で『子宮』を意味する『ヒュステラ』という言葉です。)
キリスト教では、女性が性行為を望むこともオ〇ニーも禁じており、欲求不満の末にヒステリーを起こすのだろうと考えられていたため、その治療として、バイブレーターによる施術を行っていたのが電マの始まりとされています。
治療と銘打って、ササッと昇天させて淑女のご機嫌を直していたわけですね。✌️🔞
治療。
ふーん、治療、ね。
いいなぁ、なんだそれ!
そんなクリニックあったらバチくそ通うがな。←
バイブレーターが開発されたのは19世紀後半。
それまでは、男性医師が触診をしていたのだそうで、え、なんかどっかで見たぞコレぇ…!(´◉ᾥ| ギンギン
診察台に乗って、自動で開脚させられて、カーテン1枚隔てた向こうで…
いいなぁ、なんだそれ!
そんなクリニックあったらバチくそ通うがな!←
映画『ヒステリア』の題材にもなっているこの『バイブえちえち治療説』は、一部では否定もされているし、当時のヒステリーの治療法は他にも複数の説があるので、真偽を問う面もあるようですが、わたくし個人といたしましては、世界中を敵に回してだってこの説を最有力説と推したい所存であります。☝️
╲ 電マ 万ッ歳ッッ!! /
クリスマスプレゼントの代わりに、電マハックをひとつ皆様に。
TENGA EGGを裏返しにしてヘッド部分に被せて使う方法、超絶オヌヌメです。
飛ぶぞ。✌️
私のお気に入りのTENGA EGGはシルキーです。
(聞いてねぇよ)
◆
お足元の悪い中恐縮ですが、お気をつけていらしてください。
本日もよろしくお願いいたします。
😈ψ… しほ
p.s.
イイトコロで充電が切れて、興奮と絶望でむちゃくちゃに悶々とするあの感じ、実は嫌いじゃない←

